「パーソナルデザイン」から恋多き女性もわかる!

9月から、「パーソナルデザインカウンセリング」を開始したこともあり

ご依頼が急激に増えて、嬉しい限り・・・ですが、

お客様のご感想のアップがなかなか間に合っていません

必ず、順番にアップしますので、少々、お待ちくださいね。

 

今日は、久しぶりに、お客様のご感想ではないネタでいきます。

 

「婚活」って、もう死語?って思うほど、

私の中では古いコトバになっているのですが・・・

まだまだ、大手企業が「婚活」や「仲人」ビジネスに参入しているところを見ると

決して、需要が減っているわけでもなさそうです。

 

「パーソナルデザイン」を知ることで、無駄なことをしなくて済むようになります。

実は「婚活」も、ある意味では無駄な活動だと私は思っています。

その理由を、これから説明していきますね。

 

 

恋愛と結婚は別ものである

 

これから結婚を考える女性たちは、このことをしっかり覚えておきましょう。

 

先日、TVのワイド番組で、ホリエモンが「結婚」予定について聞かれると

「ないない、結婚、何のためにするの?」

と、真顔で言ってました。

本当に、時代はスピーディーに変化していますね。

今は、本気で「結婚って何のためにするの?」

って堂々と口に出す時代。

一般的には、経済的に成功してる男性たちの多くが

そのように本気で思っている時代なんです。

 

 

普通に結婚して幸せになりたい

と、思っている女性たちは、そのことをよ~く知っておいた方がよさそうです。

 

話を元に戻しますね。

「パーソナルデザイン」は、見た目、外見に現れる雰囲気を診断するものなんですが

ファッションのためだけのものではないんですよ。

似合うファッション、似合う服を診断する以外のこともわかります。

 

例えば『ロマンス』というタイプがあるんですが

このタイプに均等に似合うファッションのご提案は、むずかしいです。

どちらかと言えば、内面に持っている要素が、外見ににじみ出る、と思ってください。

なので、様々な『ロマンス』タイプがいます。

 

『ロマンス』タイプは、一生、「婚活」には縁がありません。

そもそも、そうした活動をするということを考えたことがありません。

ですので、「婚活」しようかな、しなきゃダメかな、

と考えている時点で、その方は『ロマンス』タイプではないんです。

 

他の「パーソナルデザイン」の方は

恋愛より、もっと自分にとって大事なものがある人たちです。

「仕事」?「社会的な活動」?「趣味」?「友人」?「子供」?「家族」?

何が自分にとって大事なのか、優先順位のトップには何がくるのか

じっくり考えてみましょう。

何が浮かんできますか?

 

一般的に、恋多き女性、恋多き男性と言われる人たち、

芸能人でも、しょっちゅう、浮名を流している人、次々と恋人を変えたり

何度も結婚する人っていますね。

そういう人たちも、よくよく掘り下げてみれば

「Love」より「地位・お金」の方を選んでいる人がけっこういますね。

そういうタイプは『ロマンス』ではないですね。

 

今、私がお話しているのは、完全に内面の部分ですが

これが、外見ににじみ出るんですね。

そこを読み解く、診断するのが「パーソナルデザイン」の面白さです

 

これから挙げる女優さんたちは、それぞれに違う「パーソナルデザイン」なんですが、

『ロマンス』の要素を、プラスαとして持っている方々です。

 

 

吉岡里帆

今、大人気!吉岡里帆さん。透明感があって、Very キュート!

 

広末涼子

長年、不動の人気を誇る広末涼子さん。ナチュラルでスッピンもキレイ!と思わせる方ですね。

 

 

本田翼2

 

女性誌でもひっぱりだこの本田翼さん。キュートですよねぇ♥

 

 

3人の共通点って何でしょう。

・透明感が際立っている

・思わず触れたくなるマシュマロ肌

・どことなく儚げな印象がある

・癒しの雰囲気がある

・美味しそう・・・と感じさせる

 

女性から見てももちろんキレイなんですが、

男性から見たら、触れたくなる、という感じ、わかりますでしょうか。

触れたくなる

これが異性を惹きつけるポイントです。

 

『ロマンス』の要素は異性を惹きつけますので、

自然、恋多き女性になります。

 

私が「パーソナルデザインカウンセリング」で大事にしていること。

それぞれのタイプの魅力を全開にして、ご説明します。

例えば、『クール』タイプには、『ロマンス』タイプにはない魅力があります。

 

『クール』の代表、天海祐希さんが

とろんとした甘~いナチュラルな役をしたら・・・

合わないですよね。

ファンもそうしたイメージを、彼女には望んでいないでしょう。

 

同じように、私たちが持っている持ち味は、他の誰もが真似できないもの、のはず。

一般的には憧れの女性像を抱き、マネをすることはよい

こととされていますね。

手帳にコラージュしろ、とか、「見える化」しましょう、と。

「見える化」は確かにいいことなんですが

むやみやたらに真似しても、うまくいかない場合がけっこうあります。

自身の「パーソナルデザイン」を熟知した後で

そのエッセンスをより際立たせるために、同じ要素を持つ芸能人の装い方を真似するのはOKです

 

体型も雰囲気もまるで違う人の真似をすることは

自身の魅力から離れていくことと表裏一体です。

ですから、自身を知ることが、すごく大事なことなんですよ。

 

パーソナルデザインカウンセリング」は、そういった意味でも

とってもおススメなんですよ

 

 

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